イージースムージーグリーン 飲み方

イージースムージーグリーンは飲むだけで女性に嬉しい効果を発揮してくれますが、飲み方を間違えると逆効果になってしまいます。イージースムージーグリーンの正しい飲み方をお教えしますね。
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間違った飲み方に注意!イージースムージーグリーンの4つの正しい飲み方!

<イージースムージーの飲み方を間違えると体・内臓が冷える>
イージースムージーはビタミンや酵素などの栄養素がしっかりと摂れて、美容や健康だけではなくダイエットにも効果的で人気がありますね。

 

けれど、イージースムージーの欠点が1つだけあります。

 

それは「体や内臓が冷えてしまう」ということです。

 

アレンジ方法によっては氷を入れて飲んだり、冷えた豆乳や牛乳を入れて飲んだりしますよね。

 

このように冷えたイージースムージーを飲むことで体や内臓が冷えてしまいます。

 

内臓が冷えてしまうと下痢や便秘になりやすくなり、基礎代謝や免疫力も低下してしまいます。

 

また、内臓が冷えるとあまりカロリーを摂っていなくても痩せないのです。

 

なので、イージースムージーを飲むときは「飲み方」に注意する必要があるのです。

 

 

<正しい飲み方@温かい飲み物と一緒に飲む>
白湯やハーブティーなどの温かい飲み物と一緒に飲むのがおすすめです。

 

とくに白湯は、消化をよくして体内の老廃物や毒素を排出しやすくしてくれます。

 

白湯を飲むことで肌荒れお通じ、風邪予防といった効果が期待できますよ。

 

 

<正しい飲み方A生姜やシナモンを入れて飲む>
イージースムージーに生姜やシナモンといった体を温めて血行をよくしてくれるものを入れましょう。

 

生姜はすりおろしたものを入れてもいいですが、チューブタイプのものなら簡単ですよ♪

 

シナモンが苦手な方は多いですが、むくみや冷え症の改善にとても効果があるので積極的に摂りいれてほしい栄養の1つになります。

 

 

<正しい飲み方Bゴクゴク飲まないようにする>
冷えたイージースムージーを喉が渇いているからといってゴクゴクと飲んではいけません。

 

水分は小腸で吸収されるので、体に水分が足りた状態になるまでタイムラグがあるのです。

 

ゴクゴクと一気に飲んでしまうと水分の摂りすぎでむくみを引き起こして体が冷えてしまいます。

 

少しずつ、口に含めて温めながら飲むようにしましょう!

 

 

<正しい飲み方C代謝が上がる昼に飲むようにする>
イージースムージーでダイエットをする場合、朝食を置き換えたり朝食の30分前に飲んだりという飲み方があります。

 

確かにこの飲み方はダイエットに効果的ですが朝に飲むことで内臓が冷えて逆効果になってしまうこともあります。

 

できれば、体が冷えやすい朝は避けて気温や代謝が上がる昼に飲むようにしましょう。

 

 

<イージースムージーは温めて飲んでもいいのか?>
体・内臓を冷やさないためにイージースムージーをホットで飲めばいいのではないか?

 

と、疑問に思う方もいるでしょう。

 

しかし、イージースムージーを温かいお湯で作ってしまうと栄養価がなくなってしまう可能性があるのです。

 

イージースムージーに含まれている酵素は温めることで失われてしまいます。

 

また、味が悪くなってしまうこともあります。

 

ですから、イージースムージーをホットで飲むという飲み方はおすすめできないのです。

 

 

<イージースムージーの間違った飲み方に注意!4つの正しい飲み方!:まとめ>
イージースムージーは冷えた水や牛乳、豆乳などで飲むのが1番おいしい飲み方です。

 

けれど、冷えたイージースムージーを飲むことで体や内臓が冷えてしまいます。

 

冷えてしまうとダイエットどころか逆に太ってしまうこともあり、健康や美容にもよくありません!

 

なので、飲み方に気をつける必要があります。

 

@温かい飲み物と一緒に飲む

 

A生姜やシナモンを入れて飲む

 

Bゴクゴク飲まないようにする

 

C代謝が上がる昼に飲むようにする

 

これら4つの正しい飲み方を心掛けて飲むようにしましょうね。

 

 

イージースムージーを正しく飲んで、美ボディを目指しましょう♪

 

興味のある方は、公式サイトをご覧くださいね。

 

 

>>イージースムージーの公式サイトはこちら

 

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